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2007-10-27 Sat 04:44
これ↑は何日か前に作った 「チョコシフォン」。 今回は、午後のひとときのYUKIさんのレシピで作ってみました。 とっても美味しかったです^^。 でも我が家では、必ず半分残るんです。 それを私がちまちま食べてたんですが、めめが 忘れたころに思い出す と、言うことが最近分かったんです。 4〜5日たって 「この前のケーキ、一つしか食べてなかった。」 とか突然言い出して・・。 何故それを、次の日に言ってくれないんだ!!と思うほど。 しか〜し、こんなこともあろうかと 2〜3切れ冷凍しておいたものを出してやると 「冷たくって美味しい^^」 と、言いながら 解凍されるのを待たずに食べるめめ・・。 まあ、人の好みはいろいろです。 と、言うことで、今回のこのケーキも残り2切れ冷凍庫の中。 そろそろめめが思い出すころかな〜。 昨日は、めめが幼稚園から帰って自転車で図書館いいって来ました。 お天気はいまいち。 雨が降りそうな気がしないこともなかったのだけど、 「たまには自転車でもこげ!!」 と、言うことで とりあえず途中雨が降り出したら 「おうちに引き返す」 という約束のもとで行って来ました。 幸い雨も降ることなく 無事に到着。 ところが、20分後。 ざーーーーーーっ という音とともに 大量の雨が・・。 ・・・・・  ̄□ ̄‖‖‖‖ やばっ 思いつきで自転車でくるんじゃなかった・・。 時計を見ると、まだ兄さんが帰りそうな時間じゃなかったので雨が弱くなるまでしばらくじっとしていようと 図書館で待機。 私は本をゆっくり探せてラッキーなんだけど まだまだ自分の感情が最優先の 小さいものにとっては 雨が降ろうが 外に出られまいが 知ったこっちゃなく、 「おうちにかえろーよ〜〜〜」 「早くかえろ〜〜よ〜〜」 と、ぐずぐず言い出しはじめた。 自分の本はもう借りていて 大人用の本のコーナーに来たのがこれまたやつにとっては退屈だったようで。。 めめはといえば、いすに座って、自分の借りた本を おとなしく読んでいる ああ〜〜〜、めめ ;−;−。 なんてお前は、ナイスガイ! そんなめめと対照的に、おっぺのやつ 「兄ちゃんのとこに行ってくる」 と、いっては、 パタパタパタパタ 足音を響かせ めめのところと私のところを行ったりきたり。 検索用のパソコンを、いっちょ前に扱いまくったり。 そして借りる手続きをとるときは、 順番待ちの誘導ロープ を、カチャカチャ触っては 職員の方に注意をうけ。(毎度のこと。 何回注意しても、注意しても 絶対に毎回そこで遊ぶおっぺ。 それはたいてい私が手続きをしている隙に) のぼらないでね^^ と書いてある 巨大パンダのぬいぐるみにのぼり (これまた、毎回注意してあるはずなのに、そんなこと覚えているはずもなく・・。 ダニがいそうでイヤなのよね〜〜。) おっぺは 図書館は30分が限度だわ〜〜。 雨がやんだのを見計らって そそくさと図書館を後にしたのでした。 帰り、駐輪場に停めていたにもかかわらずかなり雨に打たれていたらしい私の自転車は キーーーーー! キキーー! と、ブレーキをかけるたびに、ものすごい悲鳴をあげていた。 あ〜〜、はずかし〜〜
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2007-10-25 Thu 23:40
きのこドリアは、ご飯の部分がバターしょうゆ味です。 きのこのほかに長ネギが入ってます。 チキンは、粒マスタード、しょうゆ、白ワイン、塩コショウをあわせたたれにもも肉1枚をからめ、生クリーム大さじ1をたら〜りたらしてレンジでチン。(5分くらいで途中ひっくり返す) 和風スープスパ、ワカメのかき揚げ(母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記のかな姐のレシピ) 今日の夕方、めめとおっぺが和室で楽しそうに遊んでいた。 何をしていたかは分からないけど、絶えず笑い声が聞こえて楽しそう^^。 と、そのとき 「お母さん!!大変!!」 と、めめが慌てて私と兄さんのいるところへやってきた 「大変!! 鼻から・・ 鼻から・・・」 兄さん・母さん 「 鼻から・・・?」 「み、水が出た〜〜〜!!」 ・・・・  ̄_ ̄‖ 水って、水ってあんた・・・。 と思っていると、すかさず兄さん 「鼻から水って、 鼻水じゃん!!」 と、すばやい突込みを入れてくれた。 そうそう、それそれ! 母さんもそう思うよ。 鼻から水 = 鼻水 だよね^^。 するとめめ 「ちがう! 鼻から水ってば!」 にいさん 「だけ、鼻から水は 鼻水ってば!」 と兄さんに言われると、それでもめめ 「だから、 鼻から水が出たの!!」 と、言い張るので、ついに、私と兄さん2人から 「それは、はなみず!!」 と思いっきりいわれてしまっためめ。 ところが 「ちがう! 氷を食べよったら、その水が鼻に行って 鼻から出てきた!!」 ・・・・  ̄□ ̄‖‖‖; それを早く言えよ!! 鼻から水でも、鼻水でもいいから とりあえず早く 鼻を拭け!! 鼻を!!
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2007-10-09 Tue 20:39
毎週水曜日は、めめの 「お弁当」 の日。 試しに、明日何を入れて欲しいか聞いてみると 「からあげ!!」 そうね〜。別にいいけど〜。この前 運動会の弁当にいれてたじゃん。 他には? 「ん〜〜〜〜〜〜〜。」 と、考えていたので 「あっ、そうだ!これはどう? いっぱい チキンライス いれて あとからあげ。」 「ええ〜〜〜〜〜。」 と、めめチョッピリ不満げ。 「え〜〜、じゃあ、 チキンライス と から揚げに グラタン つけてあげるよ。 どう?」 と、聞くと、 「ねえ、おかあさん、 ただ面倒くさいだけやろう?」 ・・・・・・  ̄_ ̄;‖ ちっ。 相変わらず、鋭いやつめ・・・。 |
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2007-10-08 Mon 23:02
題を見て 「女の子」ってあんた、30過ぎたおばさんじゃん!! って、思った方。 ノンノンです。 もちろん私のことじゃありません。 いくら私が図図しくとも、さすがに自分のこともう「女の子」なんて思ってないし、思っていても恥ずかしくて、口に出せませ〜〜ん。 これは、 私のラブリースイートハニーの姪っ子モカのこと♪ 彼女は、色白でおしゃべりで チョッピリおでぶちゃんで とってもとっても可愛い私の姪っ子(と、言っても目は小さい・・) なのに、なのに 事あるごとに、行く先々で 男の子に間違えられるんです・・・ 髪がショートだから? 眉間に青筋がうっすらあるから? 口元が薄くて、男らしいから・・? たとえ、赤い服を着ていても、ピンクの靴を履いていても、ウサギさんの絵が付いて服を着ていても ぼうや だの ぼくだの 言われるらしい・・。 オムツの試供品で、「男の子用」をもらったのを皮切りに 彼女の男の子に間違えられる人生が始まってしまった・・・。 つい先日も、 姉と皮膚科に行ったときの待合室で、知らないおばあちゃんに 「今日は、ママいついてきたのかな? それともぼく?」 といわれ、 その後、スーパーで試食品を配っている人から 「はい、ぼくもどうぞ」 といわれてしまったらしい・・。 さすがの姉も、 もう慣れ子になってしまったらしいのだけどそんな彼女にショッキングな事件が・・・。 それは小児科のの待合室で・・。 モカよりも少し小さい子が モカに近づいてきたらしい。 手には 戦隊もののヒーローを持って。。 そして、モカにひと言 「お兄ちゃん どうぞ^^」 ・・・・・  ̄_ ̄‖‖; 「あれはさすがにショックだったね〜。 だって、小さい子にまで・・・」 しか〜〜し、彼女の悲劇はこれだけではすまなかったのであ〜〜る。 こんなモカも、3歳になり今年は七五三.。 ということで、先日 七五三の写真を写真館にとりに行った時のこと。 写真館の待合室には、「松田聖子デザイン」の羽の付いたかわいい着物が飾ってあり モカに当ててたりして楽しく待っていたらしい。 そして 「お待たせしました〜」 と、お店の人に案内されたその部屋には・・・・ 袴やタキシード がずらり・・・。・・・・  ̄_ ̄‖ そりゃないぜ!! 思わず 「あの〜〜、うち女の子なんですけど〜〜」 と姉が言うと 「す、すみませ〜〜〜〜ん!!」 と、お店の人顔面蒼白、ただただ平謝り。 そして、 無事に「女の子の間」に通されたのでした。 その時のことを姉は 「あの時のショック・・・。 あんたは想像できんやろうね〜〜」 って、はい!分かりませ〜〜ん。 腹抱えて笑っちゃいました〜。 そんなこんなで、いろんな面白い体験をし、無事に写真撮影が終わりみんなでご飯を食べに行ったとき。 さすが女の子のモカは「キティちゃんセット」なるものを頼んだらしい。 で、そのセットについているおまけの ネックレスやらアクセサリー を持ってきたお店の人が、モカの顔を見るなり 「あっ!! す、すいませ〜〜ん。」 と、言って慌てて戻ろうとしたため 姉さん慌てて 「いいんです。 女の子ですから・・・」 と・・・。 男じゃありませんよ〜〜。 ガッツリ食ってるけど女で〜す!! モカよ!! こんなことに負けずに、 |




















































